凸凹ニキビ跡を治す美容外科の治療法・・・

2015-05-25 by otome | Filed under 未分類.

学生時代ひどいニキビに悩んでいた人は、大人になってもニキビ痕が治らず肌がボコボコになっているかもしれません。普通のニキビではそこまで痕は残らないのですが、肌が弱い人や化膿性のニキビが出来やすい人は凹凸の痕が残ってしまい、自然に治らなくなってしまうのです。

肌のターンオーバーを促すことである程度は目立たなくなると言われていますが、分からないほど完璧には治らないのが現実です。そこで最終手段として美容外科での治療を受けることになります。

男の人の中には気にしないという人もいるかもしれませんが、女性にとってあの凹凸は化粧でも隠すことができず恥ずかしくて人前にも出られないなんて人もいるほどです。化粧をすると逆に凹凸が目立ってしまうので、美容外科での治療を受けることでつるつるの肌を手に入れることができるのです。

しかし、ニキビ跡を治す方法は一つではなく自分のどの方法が合っているのか判断するのが難しいかもしれません。

例えばケミカルピーリングと言って肌の表面を溶かして古くなった角質を無理やし剥がす方法ですが、軽い場合は効果があるかもしれませんが、深い穴にはなかなか効果が出ないことがあり何度か繰り返す必要があります。

肌が弱い人にとってケミカルピーリングはかなり刺激になるため、肌荒れが起こる可能性があり、それがシミになって残ることも考えられます。

また一般的に行われているのがレーザを使って行うニキビ跡治療で、肌にダメージを与えることで自然に肌が修復しようとする力を引き出します。しかし、効果が出ないからと言って長く続けることができず、費用も保険がきかないため高額で痛みも伴うため途中で断念する人も少なくないようです。

どのような方法もメリット、デメリットがあるのは仕方がないことなのかもしれません・・・

他にも効果的な治療方法がたくさん行われているので、いろいろな美容外科の情報を集めてから納得したうえで受けるようにしてください!大切な顔に受ける治療ですからトラブルがあるとその後の人生まで悲惨なことになる可能性だってあるのです。

ニキビの凹凸跡に悩んでいる人は、集めた情報の中から信頼できる美容外科を選び相談してみましょう!良い治療方法が見つかるかもしれません。


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